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論文 ·日本語 ·未確認

字音下降拍はどのように実現したと考えるか : 金田一春彦『日本四声古義』での音調推定をめぐって

加藤 大鶴

刊行年
2017
収録
『論集 / アクセント史資料研究会 [編]』 pp. 97-122
出版
東京 : アクセント史資料研究会
CiNii CRID
1524232505290018944
NDL書誌ID
028931185
URI
http://id.ndl.go.jp/bib/028931185
CiNii NAID
40021516479
URL
https://cir.nii.ac.jp/crid/1524232505290018944

この書誌の出所

  • cinii— 1524232505290018944(2026-08-12取得)

引用

加藤 大鶴(2017) 字音下降拍はどのように実現したと考えるか : 金田一春彦『日本四声古義』での音調推定をめぐって 『論集 / アクセント史資料研究会 [編]』 pp. 97-122 東京 : アクセント史資料研究会

加藤2017字音下降拍はどのよう
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