論文 ·日本語 ·未確認
日常言語情報を利用する国語教育の可能性について
- 刊行年
- 2018-02-20
- 収録
- 『富山大学人文学部紀要』 68 pp. 81-87
- 出版
- 富山大学人文学部
- crid
- 1390853649741164416
- hdl
- http://hdl.handle.net/10110/00018229
- uri
- https://toyama.repo.nii.ac.jp/records/15765
- ndl_bib_id
- 028864688
- naid
- 120006402051
- issn
- 03865975
- doi
- 10.15099/00018229
- URL
- https://cir.nii.ac.jp/crid/1390853649741164416
要旨
本稿では国語科を対象に,日常生活の中に大量に存在する言語情報に注目することで,国語に対する関心が深まるだけではなく,社会の仕組みに対する関心をも喚起できることを述べる。
主題
この書誌の出所
- cinii— 1390853649741164416(2026-08-12取得)
引用キー: 小助川2018日常言語情報を利用す