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論文 ·対照・比較 ·未確認

韓日의 漢文釋讀資料에 사용된 文字의 性格에 대한 연구

尹幸舜

刊行年
2009-06-01
言語
朝鮮語
OpenAlex
W1586197584
MAG
1586197584
URL
https://openalex.org/W1586197584

要旨

韓日兩?において?まれた漢文??(訓?)法は、非常に多?な形態に?展したことが知られる。まず、韓?においての漢文??(訓?)法はその用いられた記入用具と口訣の種類によって分類することができる。すなわち、角筆で記入したのは符?(点吐)口訣で、墨書で記入したのは文字(字吐)口訣に現れるのであり、この二つの?系の口訣を混用していないことが日本の 訓点資料とは異なる大きな特?と言える。 日本の漢文訓?は、ヲコト点が?生する以前の万葉假名と平?名の使用とヲコト点が衰退し始めた12世紀以後の片假名の使用期間を除くと、9世紀から12世紀の間訓点資料の記入形態は、助詞や助動詞類はヲコト点が??し、その以外の語彙などは片假名が??するのが一般的なものであった。 日本の訓?は一般的に漢文構文を含む漢語に?する逐字的な訓?法であるのに?して、韓?の??法は漢文構文の理解に重点をおいて漢文?法といえる。このような点から角筆という用具で、符?のみを用いて?み下だす??法は、墨書文字口訣を記入する以前に、最初に漢文を理解するための前段階の記入方法として行われたものと考えられる。日本の角筆資料のように、公式的な文字行?というより非公式的なものだったと推定される。 符?(点吐)口訣と文字(字吐)口訣が記入方法として、混用されることが困難だったのは次のように考えられる。すなわち、漢文構文に重点をおいて韓?の??法は、日本のように、符?の役割を區分することが困難であったことと、さらに、白点と朱点を充分に活用した日本とは異なって、符?口訣を墨点に記入する際には、漢字原文の墨書との?分が容易ではないので、少なくない混同を齎すことなどをあげることができる。

主題

この書誌の出所

  • openalex— W1586197584(2026-08-13取得)

引用

尹幸舜(2009-06-01) 韓日의 漢文釋讀資料에 사용된 文字의 性格에 대한 연구 41 pp. 99-116

尹幸舜2009韓日의漢文釋讀資料에
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