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論文 ·日本語 ·未確認

意味領域から考える日本語のテンス・アスペクト体系の記述 : 「母語の知識を活かした日本語教育」のために

庵 功雄

刊行年
2018
収録
『言語文化 = Cultura philologica / 一橋大学語学研究室 編』 55 pp. 3-18
出版
国立 : 一橋大学語学研究室
CiNii CRID
1520009407524775552
NDL書誌ID
029597355
URI
http://id.ndl.go.jp/bib/029597355
CiNii NAID
40021849880
ISSN
04352947
URL
https://cir.nii.ac.jp/crid/1520009407524775552

この書誌の出所

  • cinii— 1520009407524775552(2026-08-12取得)

引用

庵 功雄(2018) 意味領域から考える日本語のテンス・アスペクト体系の記述 : 「母語の知識を活かした日本語教育」のために 『言語文化 = Cultura philologica / 一橋大学語学研究室 編』 55 pp. 3-18 国立 : 一橋大学語学研究室

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