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大会発表 ·日本語 ·書誌確認済

ラレ構文「行はる」の変遷―主催・尊敬から非情主語受身へ―

志波彩子

刊行年
2025年5月10日・11日,名古屋大学
収録
『日本語学会2025年度春季大会』
言語
日本語
日本語学会 研究発表一覧
jpling:2025a:ラレ構文「行はる」の変遷―主催・尊敬から非情主語

注記

日本語学会2025年度春季大会・口頭発表での発表。

主題

この書誌の出所

  • jpling— 2025a(2026-08-14取得)

引用

志波彩子(2025年5月10日・11日,名古屋大学) ラレ構文「行はる」の変遷―主催・尊敬から非情主語受身へ― 『日本語学会2025年度春季大会』

志波彩子2025ラレ構文行はるの変遷
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