論文 ·日本語 ·未確認
우리 語文學 硏究의 오늘과 내일
- 刊行年
- 2006-03-01
- 言語
- 朝鮮語
- openalex
- W2215963927
- mag
- 2215963927
- issn
- 1229-6406
- URL
- https://openalex.org/W2215963927
要旨
このテ?マは韓國の國語ㆍ國文學の?究がどこまで?ているのかについてふれてから、これからの打開策に封して考えて見ょうとする趣旨から出發したものである。今日の世界はすべての方面で開放されている?態である。すなわち、世界化(globalization)時代というものなのに、むかしの閉鎖主義(seclusionism)とは正反對の狀況に置かれているのだと言えるだろう。それほど生活のパタ一ンの幅が廣げられのでぁる。しかし、世界化は世界主義(cosmopolitanism)の?念とは違うのである。この廣い世界をベ?ス(場)として各自が自分の生きるべき道を探さなければならない競爭の時代である。このような時代に生き?るためにはその民族の特有の文化を持たなければならないのである。われわれが?訓として心に刻むべきものは文化での支配と從屬である。高いレベルの文化が低いレベルの文化を支配するのは、水がひくさに流れるような絶對不變の眞理である。わが民族の近代史をふりかえると、閉鎖から直ちに開放につながったことがわかる。日本の支配下にあったが、西方國家によって解放されたのである。このような渦?きの中からの混亂はことばに余る。われらの言葉と文との運命が民族の運命といっしょうに明滅するのはあたりまえである。日本の統治下の唯一の大學であった京城帝國大型でのわが言葉及び文の?究はやっと命脈を保つすることができる程度であったが、やがてわか言葉及び文の使用が禁止されたのである。 1945年の光復(the 1945 Liberation)の以後には、國をあいする?持があふれるばかりの愛國心がハンク?ル?用の語文政策につながって、その結果、漢字文化?からとおくになり、また傳統文化との?絶をもたらすことになったのである。このような?史的な背景をもって出發したわれらの學間的な基盤(infrastructure)が弱いものは必然的な結果であったのである。ほかの民族に比べてすぐれた書物及び文化遺産を持ちながらも、花きかなくて、また世界に宣揚することができなかった理由は、上での例示した歷史的な悲運のためにもたらしたのである。そのようなゆかりとして文化の主體としての自己喪失をもたらすことになり、その結果、從屬と模倣としてしみがつくことになったのである。このようなことを克服する方法が學問の振興である。母國語と外國語に對する分別ある均衡感覺,原典に充實した?究の姿勢,實用的な文字觀、節度ある引用などが要求されるのである。?究の方法と態度に問題點があると未?のために整理して~かなければならないのである。 今のところ、過ぎた時代の?究に對して反省して點檢すべき切迫した時點に致ると思うのである。?究の結果に對する檢證の段階を經らなければならないのである。これが綜合(synthesis)の過程につながるべきである。この過程がなくては新しい發展を期待することができないのである。韓流(Karean wave)は偶然な拾得物ではないのである。われらの文字、すなわち、ハングルは全世界の音を表記できるすぐれたものである。その文字を通じてなされた文學はわが民族の文化の核心である。韓國語ㆍ韓國文學は民族を象?する精神文化として國家の主導の下に推進すべき文化事業だと言えるだろう。これは民族主義的な發想ではないのである。世界化時代に民族の共同體を保つことができる唯一の道である。わが國の大學には學科または?攻の名稱として100個あまりの國語國文學についての探究の分野があるのである。これからの?科をどう運營すべきのか、そしてどう發展の方向をとるべきかに對して各大學は深く惱みしながら摸索しなければならないのである。現實の脆弱な点を發見しなくては立て直せない課題である。學問する人にも文化的な使命と問題意識が要求されるのである。
主題
この書誌の出所
- openalex— W2215963927(2026-08-13取得)
引用キー: 柳穆相2006우리語文學硏究의오늘