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論文 ·日本語 ·未確認

文化としての数理科学/いかに広く伝えるか

橋本, 行洋

刊行年
2001-03-31
収録
『教養と教育』 1 pp. 127-132
出版
愛知教育大学
言語
日本語
CiNii CRID
1050845763367756672
ハンドル
http://hdl.handle.net/10424/4695
URI
https://aue.repo.nii.ac.jp/records/3273
CiNii NAID
110002320185
NDL書誌ID
R100000136-I1050845763367756672
URL
https://cir.nii.ac.jp/crid/1050845763367756672

要旨

共通科目向けに数理科学について広く伝えるという活動は数理科学にとって実は重要な仕事である。それは社会に広く数理科学という風土を根付かせることにつながるからである。一方、学生はかなり希薄な数理体験しかもちあわせていない。従って共通科目向けの数理科学の講義ではリアリティーを持った数理体験を学生にさせることが重要である。

主題

この書誌の出所

  • cinii— 1050845763367756672(2026-08-12取得)
  • ndl— R100000136-I1050845763367756672(2026-08-13取得)

引用

橋本, 行洋(2001-03-31) 文化としての数理科学/いかに広く伝えるか 『教養と教育』 1 pp. 127-132 愛知教育大学

橋本2001文化としての数理科学
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