本文へ移動

大会発表 ·用例に日本語 ·書誌確認済

平安時代後半期の和化漢文資料における疑問助字の用法―表記主体の社会的属性の違いに関わる用字法の差異について―

磯貝淳一

刊行年
1997年5月24日・25日,大阪国際交流センター,大阪市立大学
収録
『国語学会平成9(1997)年度春季大会』
言語
日本語
日本語学会 研究発表一覧
jpling:1997a:平安時代後半期の和化漢文資料における疑問助字の用

注記

国語学会平成9(1997)年度春季大会・口頭発表での発表。

主題

この書誌の出所

  • jpling— 1997a(2026-08-14取得)

引用

磯貝淳一(1997年5月24日・25日,大阪国際交流センター,大阪市立大学) 平安時代後半期の和化漢文資料における疑問助字の用法―表記主体の社会的属性の違いに関わる用字法の差異について― 『国語学会平成9(1997)年度春季大会』

磯貝淳一1997平安時代後半期の和化
書誌 67,320件 語別索引 17,251件 資源 113件 研究者 303名 JSON