論文 ·日本語 ·未確認

中世末期日本語と現代韓国語のテンス・アスペクト体系-存在型アスペクト形式の文法化の度合い-

福嶋 健伸 安 平鎬

刊行年
2005
収録
『日本語学会学会誌:『日本語の研究』(旧称『国語学』)(投稿した結果「条件なし採用」となった。証拠となる書類を添付する) 第1巻3号(『国語学』通巻222号)(未定)』
言語
日本語
crid
1010000781890267908
ndl_bib
R100000136-I1010000781890267908
URL
https://cir.nii.ac.jp/crid/1010000781890267908

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引用キー: 福嶋2005中世末期日本語と現代

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