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論文 ·日本語 ·未確認

中古京都方言の主文終止形節における格体系─格配列、相互識別、ハダカ現象、示差的目的語標示─

竹内 史郎

刊行年
2022
収録
『日本語文法史研究 6』 ─ pp. 157-187
言語
日本語
CiNii CRID
1010298668205751936
NDL書誌ID
R100000136-I1010298668205751936
URL
https://cir.nii.ac.jp/crid/1010298668205751936

この書誌の出所

  • cinii— 1010298668205751936(2026-08-12取得)
  • ndl— R100000136-I1010298668205751936(2026-08-13取得)

引用

竹内 史郎(2022) 中古京都方言の主文終止形節における格体系─格配列、相互識別、ハダカ現象、示差的目的語標示─ 『日本語文法史研究 6』 ─ pp. 157-187

竹内2022中古京都方言の主文終
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