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論文 ·日本語 ·未確認

中古語の「-となし(無し)」について : 体言・動詞終止形を受ける場合を中心として

辻本桜介 ・ 辻本 桜介

刊行年
2018-03
収録
『米子工業高等専門学校研究報告』 (53)(53) pp. 18p
出版
国立高等専門学校機構米子工業高等専門学校
言語
日本語
CiNii CRID
2050588892097338240
URI
http://id.ndl.go.jp/digimeta/11560814
NDL書誌ID
028898258
CiNii NAID
40021501865
ISSN
18801854
NDLデジタルコレクション
info:ndljp/pid/11560814
NDL書誌ID
R100000039-I11560814
URL
https://cir.nii.ac.jp/crid/2050588892097338240

要旨

収集根拠 : インターネット資料収集保存事業(WARP)

この書誌の出所

  • cinii— 2050588892097338240(2026-08-12取得)
  • cinii— 1520572359496113024(2026-08-12取得)
  • ndl— R100000039-I11560814(2026-08-12取得)
  • ndl— R100000136-I2050588892097338240(2026-08-12取得)

引用

辻本桜介・辻本 桜介(2018-03) 中古語の「-となし(無し)」について : 体言・動詞終止形を受ける場合を中心として 『米子工業高等専門学校研究報告』 (53)(53) pp. 18p 国立高等専門学校機構米子工業高等専門学校

辻本桜介2018中古語のとなし無しに
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