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中日両言語の異同表現
高橋, 弥守彦 ・ タカハシ, ヤスヒコ ・ TAKAHASHI, Yasuhiko
- 刊行年
- 2018-03-01
- 収録
- 『語学教育研究論叢』 35 pp. 137-155
- 出版
- 大東文化大学語学教育研究所
- 言語
- 日本語
- crid
- 1050846637962725888
- uri
- https://opac.daito.ac.jp/repo/repository/daito/52622/
- ndl_bib_id
- 028910458
- naid
- 120006796688
- issn
- 0911-8128
- ndl_bib
- R000000025-I014360004372595
- URL
- https://cir.nii.ac.jp/crid/1050846637962725888
要旨
言葉が現実を反映するので、どの言語であれ一対一の関係である。中日両言語も例外ではない。しかし、そこに文化が入ると独特な表現が生まれ、単語や連語レベルで一対一の関係ではなくなる。文レベルになってはじめて一対一の関係となる。それらの各関係について述べている。
主題
この書誌の出所
- cinii— 1050846637962725888(2026-08-13取得)
- ndl— R000000025-I014360004372595(2026-08-13取得)
引用キー: 高橋2018中日両言語の異同表現