論文 ·日本語 ·未確認
ことばと仲間がつながる島─ 日本最南端の有人島・波照間島で只今奮闘中
- 刊行年
- 2012-01-20
- 収録
- 『Field+ : フィールドプラス : 世界を感応する雑誌 / 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 [編]』 7 pp. 6-7
- 出版
- 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
- 言語
- 日本語
- CiNii CRID
- 1390295658309915008
- ハンドル
- http://hdl.handle.net/10108/74370
- URI
- https://tufs.repo.nii.ac.jp/records/2344
- CiNii NAID
- 120005353818
- ISSN
- 18834957
- DOI
- 10.15026/74370
- NDL書誌ID
- R100000136-I1390295658309915008
- URL
- https://cir.nii.ac.jp/crid/1390295658309915008
要旨
論文(Article)
この書誌の出所
- cinii— 1390295658309915008(2026-08-12取得)
- ndl— R100000136-I1390295658309915008(2026-08-12取得)
引用
麻生 玲子(2012-01-20) ことばと仲間がつながる島─ 日本最南端の有人島・波照間島で只今奮闘中 『Field+ : フィールドプラス : 世界を感応する雑誌 / 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 [編]』 7 pp. 6-7 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
麻生2012ことばと仲間がつなが