論文 ·日本語 ·未確認

脣內入聲韻尾의 促音化에 관한 연구

이병훈

刊行年
2008-02-01
言語
朝鮮語
openalex
W2204626685
mag
2204626685
URL
https://openalex.org/W2204626685

要旨

日本語で唇?入?韻尾が促音化したのは大?次のような過程によるものと推定される。 唇內入聲韻尾が日本語に受け入れられた時、?母音uが添えられた開音節「フ」として受容された後、無?子音が後?する際、?母音uが無?化して?落、?された?が後?音に同化し促音になった。このような?化過程により促音化したのが「合」「甲」「十」「法」などで、このような字の促音化は舌內入聲への誤認によるものではなく、母音の無?化によったものであるため、促音化しない場合「ツ」ではなく、常に「ウ」表記の長音として表れるわけである。 一方、中?語では入?韻尾の消滅過程で子音韻尾は?門破裂音に弱化し三?の?別が難しくなったが、この段階の音がいわゆる宋音(唐音)として新しく日本に輸入され、唇?入?が舌?入聲と誤認されるケ?スが生じた。また、前述した母音の無?化、?落により促音化した字の中で語構成上、無?子音の前で促音化する比率が?倒的に多い字は殆んど「-ツ」と表記され、もともと「-ツ」表記をする舌?入聲字と混同を起こす要因になった。このような諸要因により、唇?入聲字の?、一部は舌內入聲字と認められ、有?音の前や語末でも-tと?音されるようになったが、後にもとの舌?入聲字と同?に開音節化して現代語では-tsuで表れるようになった。「?」「接」「?」「蟄」「颯」などがこれに?たる字である。 このように母音の無?化は脣?入聲韻尾が促音化した主な原因と言えるが、喉內入聲韻尾の場合は母音の無?化による促音化がカ行の前でのみ起り、他の無?子音の前では促音化しなかった。この差は調音位置による同化の?度の差に起因したものと考えられる。日本語において調音位置による同化の?度は、軟口蓋音が唇音や??音より?くて、軟口蓋音が同化主として唇音や??音を同化させるが、被同化主としては原則的に唇音や??音に同化しない。そのため、喉內入聲韻尾では母音の無?化、?落により軟口蓋音kが唇音や??音のような調音位置の異なる子音と連?した時、後?音の調音位置に同化せず、促音にならなかったと考えられる。

主題

この書誌の出所

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引用キー: 이병훈2008

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