報告 ·日本語 ·未確認

国立国語研究所年報 2014年度

刊行年
2015-12-20
出版
National Institute of Informatics
言語
日本語
openalex
W7163886046
doi
10.15084/0000001225
URL
https://repository.ninjal.ac.jp/record/1225/files/ninjalyearbook_2014.pdf

要旨

7) アクセントと連濁の相互作用, (8)連濁と表記法, (9)連濁に関する心理言語学研究, (10)方言 の連濁, (11)連濁と日本語学習, (12)連濁研究史,等々である。事典には,包括的な参考文献一 覧も含める。 本共同研究は,定期的に開催する研究発表会と国際シンポジウムを中心に推進する。研究発表の 内容をそのまま事典に取り入れるわけではなく,スタイルの統一性を保証するために,プロジェク ト ・ リーダーは各寄稿者と協力する。なるべく多くの言語学者に本プロジェクトの成果が利用でき

この書誌の出所

  • openalex— W7163886046(2026-08-12取得)

引用キー: 2015国立国語研究所年報2

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