「たとしへなし」の意義 : 源氏夕顔の巻と枕草子「たとしへなきもの」の段の解釈に関連して 論文 山崎 良幸 ·1964 ·『日本文学』 13(12) pp. 904-913 doi:10.20620/nihonbungaku.13.12_904