モダリティの定義に2つの立場があることの背景 ―「意志・推量」「丁寧さ」「疑問」「禁止」の各形式の分布が文末に偏ってくるという変化に注目して日本語学史と日本語史の接点を探る ― 論文 福嶋 健伸 ·2022-10-15 ·『實踐國文學』 pp. (1)-(28) doi:10.34388/1157.00002370