構文交替における語用論的要因の影響に関する考察―時間経過を表す「Xが近づく/Xに近 づく」の格交替について― 論文 大神 雄一郎 ·2016 ·『日本語用論学会大会発表論文集』 11 pp. 25-32 cir.nii.ac.jp
無生物の構成部分を有生物の身体部位に擬えて述べる状態・性質の「する」構文の表現について 論文 大神 雄一郎 ·2026 ·『認知言語学研究』 11(0) pp. 39-54 doi:10.69243/jcla.11.0_39