第10章 日琉諸語の格体系─概観と類型化─ 論文 下地 理則 ·2022 ·『木部暢子・竹内史郎・下地理則 (編)『日本語の格表現』くろしお出版』 - pp. 205-237 cir.nii.ac.jp
第8章 宮崎県椎葉村尾前方言における形容詞述語文の格標示 論文 下地 理則 ·2022 ·『木部暢子・竹内史郎・下地理則 (編)『日本語の格表現』くろしお出版』 - pp. 157-174 cir.nii.ac.jp
第3章 上代語の主文終止形節における格配列、相互識別、無助詞現象 論文 竹内 史郎 ·2022 ·『木部暢子・竹内史郎・下地理則 (編)『日本語の格表現』くろしお出版』 - pp. 39-62 cir.nii.ac.jp
第5章 富山市方言における格成分のゼロ標示─二重対格相当構文が可能になることに着目して─ 論文 小西 いずみ ·2022 ·『木部暢子・竹内史郎・下地理則 (編)『日本語の格表現』くろしお出版』 - pp. 91-108 cir.nii.ac.jp
第4章 本州方言における他動詞文の主語と目的語の区別について─京都市方言と宮城県登米町方言の分析─ 論文 竹内 史郎・松丸 真大 ·2022 ·『木部暢子・竹内史郎・下地理則 (編)『日本語の格表現』くろしお出版』 - pp. 65-90 cir.nii.ac.jp
日本語の格表現 図書 木部, 暢子・竹内, 史郎・下地, 理則・小田, 勝・後藤, 睦・松丸, 真大・小西, いずみ・坂井, 美日・金田, 章宏・松岡, 葵・宮岡, 大 (日本語学)・金水, 敏・佐々木, 冠・風間, 伸次郎・木部, 暢子, 1955- ·2022 ·くろしお出版 cir.nii.ac.jp