広東語の音調中和に見られる歴史変化・変異・不透明性―その「混沌の中の統一性」と音調表示に与える意味合い― 論文 Shin-ichi Tanaka・John Alderete・Queenie Chan ·2024 ·『音声研究』 28(3) pp. 175-189 doi:10.24467/onseikenkyu.28.3_175
英語におけるDYG派生とその他の不透明性 : 調和的直列モデルの証拠(<特集>英語音韻論の新たな事実・解釈・問題解決を掘り起こす) 論文 田中 伸一 ·2013 ·『音声研究』 17(1) pp. 46-58 doi:10.24467/onseikenkyu.17.1_46