進化言語学においてあるべき音韻論の輪郭と役割―なぜ,どのように現存言語から言語起源に迫ることができるのか― 論文 Shin-ichi Tanaka ·2017 ·『音声研究』 21(1) pp. 88-104 doi:10.24467/onseikenkyu.21.1_88
広東語の音調中和に見られる歴史変化・変異・不透明性―その「混沌の中の統一性」と音調表示に与える意味合い― 論文 Shin-ichi Tanaka・John Alderete・Queenie Chan ·2024 ·『音声研究』 28(3) pp. 175-189 doi:10.24467/onseikenkyu.28.3_175