―なり
―なり 20件 1950–1981
- 吉沢義則 「源語釈泉」昭25・7誠和書院=『増補源語釈泉』昭48・5臨川書店 1950書誌を見る
- 吉沢義則 「源語釈泉」昭25・7誠和書院=『増補源語釈泉』昭48・5臨川書店 1950書誌を見る
- 犬塚旦 「〈いう(優)なり〉について」『解釈』3-10昭32・10=『王朝美的語詞の研究』昭48・9笠間書院 1957目録で探す
- 山田孝雄 「俳諧語談」昭37・10角川書店 →すわる 1962書誌を見る
- 伊牟田経久 「〈あてやかなり〉と〈あてはかなり〉」『広島女子大学紀要』1昭41・3 1966目録で探す
- 伊牟田経久 「〈あてやかなり〉と〈あてはかなり〉」『広島女子大学紀要』1昭41・3 1966目録で探す
- 進藤義治 「源氏物語におけるあはれなりの述語用例」『名古屋大学国語国文学』19昭41・11 1966目録で探す
- 佐藤武義 「今昔物語集における類義語に関する一考察」『国語学』91昭47・12 1972書誌を見る
- 橘誠 「源氏物語の語法・用語例―叙述語の省略〈えんなり〉の考察」『国学院雑誌』73-11昭47・11 1972目録で探す
- 犬塚旦昭48・9 1973目録で探す
- 犬塚旦 「王朝美的語詞の研究」昭48・9笠間書院 1973目録で探す
- 犬塚旦 「王朝美的語詞の研究」昭48・9笠間書院 1973目録で探す
- 藤尾恭子 「平家物語〈あはれなり〉の表現価値」『武庫川国文』5昭48・3 1973目録で探す
- 竜富輝子 「平安朝文芸における〈きよし〉〈きよらなり〉〈きよげなり〉」『香椎潟』20昭50・3 1975目録で探す
- 竜富輝子 「平安朝文芸における〈きよし〉〈きよらなり〉〈きよげなり〉」『香椎潟』20昭50・3 1975目録で探す
- 土屋博映 「枕草子の〈をかし〉と〈あはれなり〉―情景と動植物の描写から」『佐伯梅友博士喜寿記念国語学論集』昭51・12表現社 1976目録で探す
- 土屋博映 「枕草子の〈あはれなり〉〈をかし〉〈めでたし〉」『国語学会昭和52年春季大会発表要旨』昭52・5 1977書誌を見る
- 小島俊夫 「〈あやし〉〈あはれなり〉の副詞法と中止法」『解釈』24-2昭53・2 1978目録で探す
- 土屋博映 「枕草子の美的理念語―〈あはれなり〉〈をかし〉〈めでたし〉を中心として」『中田祝夫博士功績記念国語学論集』昭54・2勉誠社 1979目録で探す
- 東辻保和 「中世における〈ことなり〉〈ものなり〉表現について」『国語史への道土井先生頌寿記念論文集上』昭56・6三省堂 1981目録で探す