―に
―に 60件 1934–1982
- 橘正一 「〈散りとまがふに〉と〈散りのまがひに〉」『国語と国文学』11-10昭9・10 1934目録で探す
- 山田孝雄 「漢文の訓読によりて伝へられたる語法」昭10・5宝文館 1935目録で探す
- 山田孝雄 「漢文の訓読によりて伝へられたる語法」昭10・5宝文館 1935目録で探す
- 北山谿太 「〈艶にも凄くも〉―類義語法の研究」『国語国文』昭29・10 1954目録で探す
- 加藤節 「〈どんなに〉について」『解釈』1-5昭30・9 1955目録で探す
- 越智聰 「〈ばかに〉をばかにするな―体言・副詞・形容動詞の悲しみ」『国語研究(愛媛)』23昭31 1956目録で探す
- 桜井定夫 「〈まで〉〈までに〉考」『文学論藻』6昭32・2 1957目録で探す
- 原田芳起 「〈うちに〉の接続機能とその意味―中古特殊語法私考」『平安文学研究』22昭33・11=『平安時代文学語彙の研究』昭37・9風間書房 1958目録で探す
- 井手至 「古代におけるツレヅレト・ツレヅレニ」『人文研究』10-8昭34・8 1959目録で探す
- 久永紀子 「〈ままに〉の変遷」甲南大『文学会論集』11昭35・3 1960目録で探す
- 原田芳起 「平安時代文学語彙の研究」昭37・9風間書房 1962目録で探す
- 原田芳起 「平安時代文学語彙の研究」昭37・9風間書房 1962目録で探す
- 築島裕 「平安時代の漢文訓読語につきての研究」昭38・3東京大学出版会 1963目録で探す
- 築島裕 「平安時代の漢文訓読語につきての研究」昭38・3東京大学出版会 1963目録で探す
- 「日本語の歴史3」昭39・4平凡社 1964目録で探す
- 大塚喜代子 「〈のに〉と〈ために〉」『口語文法講座3』昭39・11明治書院 1964目録で探す
- 永野賢 「〈まで〉と〈までに〉」『口語文法講座3』昭39・11明治書院 1964目録で探す
- 関一雄 「〈まにまに〉〈ままに〉考」『山口大学文学会誌』16-1昭40・7 1965目録で探す
- 奥津敬一郎 「〈マデ〉〈マデニ〉〈カラ〉―順序助詞を中心として」『日本語教育』9昭41・12 1966目録で探す
- 国立国語研究所昭42・4 1967目録で探す
- 永野賢 「伝達論にもとづく日本語文法の研究」昭45・5東京堂 1970目録で探す
- 久野暲昭48・6 1973目録で探す
- 久野暲 「日本文法研究」昭48・6大修館 1973目録で探す
- 久野暲 「日本文法研究」昭48・6大修館 1973目録で探す
- 久野暲 「日本文法研究」昭48・6大修館 1973目録で探す
- 佐藤喜代治昭48・3 1973目録で探す
- 小林千草 「中世口語における原因・理由を表わす条件句」『国語学』94昭48・9 1973目録で探す
- 「日本語の歴史3」昭49・4平凡社 1974目録で探す
- 原田芳起 「万葉集の〈間〉字の訓義をめぐって―接続形態〈あひだに〉〈ほどに〉についての語彙論的考察」『樟蔭国文学』11昭49・3 1974目録で探す
- 原田芳起 「万葉集の〈間〉字の訓義をめぐって―接続形態〈あひだに〉〈ほどに〉についての語彙論的考察」『樟蔭国文学』11昭49・3 1974目録で探す
- 山崎良幸 「人麿の〈弓月が岳の歌〉について―特に〈なへに〉の意義に関連して」『高知女子大国文』11昭50・12 1975目録で探す
- 河原崎幹雄 「副詞の導入の具体的研究(1)〈さすがに〉」『日本語学校論集』2昭50・2 1975目録で探す
- 浅野百合子 「〈うちに〉〈あいだに〉〈まに〉をめぐって」『日本語教育』27昭50・8 1975目録で探す
- 浅野百合子 「〈うちに〉〈あいだに〉〈まに〉をめぐって」『日本語教育』27昭50・8 1975目録で探す
- 伊沢多美子 「〈さすが〉と〈さすがに〉について」『玉藻』12昭51・7 1976目録で探す
- 井上博嗣 「古代語〈さすがに〉の意味について―その云わゆる逆接的意味なる」『国語国文』46-5昭52・5 1977目録で探す
- 吉田金彦 「国語意味史序説」昭52・11明治書院 1977目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1」昭52・10角川書店 1977目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1・2」昭52・10、55・6角川書店 1977目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1・2」昭52・10、55・6角川書店 1977目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1」昭52・10角川書店 1977目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1」昭52・10角川書店 1977目録で探す
- 小野寛 「〈そがひに〉考」『論集上代文学9』昭54・6笠間書院 1979目録で探す
- 上野加津子 「〈わくらばに〉〈たまさかに〉〈たまたま〉―その偶然性の意味」『国語学会昭和55年春季大会発表要旨』昭55・5 1980目録で探す
- 上野加津子 「〈わくらばに〉〈たまさかに〉〈たまたま〉―その偶然性の意味」『国語学会昭和55年春季大会発表要旨』昭55・5 1980目録で探す
- 堀川昇 「和泉式部日記の〈うちに〉をめぐって」『実践女子大文学部紀要』22昭55・3 1980目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語2」昭55・6角川書店 1980目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語2」昭55・6角川書店 1980目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語2」昭55・6角川書店 1980目録で探す
- 田島毓堂 「法華経為字和訓考(1)由・求・当」『名古屋大文学部研究論集』76昭55・3 1980目録で探す
- 上田朝一 「しゃかりきに―認知未了のコトバ」『日本語』21-7昭56・8 1981目録で探す
- 吉井巌 「万葉集〈そがひに〉試見」『帝塚山学院大日本文学研究』12昭56・2 1981目録で探す
- 甲斐睦朗 「副詞〈さすがに〉の意味・用法―源氏物語の用例を中心に」『島田勇雄先生古稀記念ことばの論文集』昭56・11明治書院 1981目録で探す
- 国広哲弥編 「ことばの意味3」昭57・5平凡社 1982目録で探す
- 国広哲弥編 「ことばの意味3」昭57・5平凡社 1982目録で探す
- 国広哲弥編 「ことばの意味3」昭57・5平凡社 1982目録で探す
- 国広哲弥編 「ことばの意味3」昭57・5平凡社 1982目録で探す
- 佐藤宣男 「⑪」目録で探す
- 石井久雄 「⑩」目録で探す
- 菊池由紀子 「⑪」目録で探す