て
て 助詞 39件 1938–1982
- 今泉忠義 「平安朝語法二三」『国学院雑誌』44-1昭13・1 1938目録で探す
- 島田勇雄 「大阪方言に於ける〈て〉の所属品詞について」『国語学論集』昭19・10岩波書店 1944目録で探す
- 森重敏 「句格・言・第二係結―上代の辞〈と・て〉」『国語国文』19-1昭25・9 1950目録で探す
- 松村英一 「助詞〈て〉の使用に就いて」『国民文学』40-7昭27・7 1952目録で探す
- 宮田和一郎 「〈にて侍り〉助詞〈て〉」『平安文学研究』12昭28・12 1953目録で探す
- 森重敏 「〈て・って〉〈てば・ってば〉〈たら・ったら〉について」『国語国文』23-11昭29・11 1954目録で探す
- 高羽四郎 「助詞〈て〉の用法―俳諧の用例に拠って」『静岡女短大紀要』2昭31・12 1956目録で探す
- 鎌田良二 「尊敬表現としての〈て〉〈に〉」『甲南女子短期大学論叢』2昭32・3 1957目録で探す
- 土井忠生 「格助詞」『国文学解釈と鑑賞』23-4昭33・4 1958目録で探す
- 塚原鉄雄 「接続助詞」『国文学解釈と鑑賞』23-4昭33・4 1958目録で探す
- 此島正年 「接続助詞〈て〉と〈して〉」『国学院雑誌』59-1011昭33・11 1958目録で探す
- 鎌田良二 「〈て〉〈に〉の一用法」『国文学研究会報』16昭33・4 1958目録で探す
- 宮本三郎 「芭蕉における接続詞〈て〉の用法」『共立女子短大紀要』3昭34・12 1959目録で探す
- 橋本研一 「源氏物語における〈て〉の一用法をめぐって(1)」『国学院雑誌』61-7昭35・7 1960目録で探す
- 鎌田良二 「尊敬表現〈て〉について」『文学・語学』25昭37・9 1962目録で探す
- 池尾スミ 「どう違うか―テのいろいろ」『講座現代語6』昭39・1明治書院 1964目録で探す
- 原田武雄 「〈た〉と〈て〉と〈テンス?〉」『言語と文芸』8-4昭41・7 1966目録で探す
- 山崎良幸 「表現における助詞の機能」『表現研究』4昭41・8 1966目録で探す
- 斯林不二彦 「元禄二年頃の芭蕉の作品を支えるもの」『国文学攷』41昭41・11 1966目録で探す
- 佐藤武義 「漢文訓読語の国語の文章に対する影響―〈クシテ〉と〈クテ〉との比較を中心に」『国語学』68昭42・3 1967目録で探す
- 佐藤虎男 「伊賀方言文末詞〈テ〉(シテ)とその複合形」『方言研究年報』10昭42・9 1967目録で探す
- 倉持保男 「格助詞」『国文学解釈と教材の研究』12-2昭42・1 1967目録で探す
- 奥村三雄 「接続助詞」『国文学解釈と教材の研究』12-2昭42・1 1967目録で探す
- 渡辺英二 「〈て〉の一用法―体言に上接する〈て〉」『国語国文研究』39昭43・2 1968目録で探す
- 長野照子 「〈て〉と〈に〉の或る近付き」『梅花女子大学文学部紀要』5昭43・12 1968目録で探す
- 根岸正純 「接続助詞〈て(で)〉の用法の文体論的考察」『岐阜大学教養部研究報告』4昭44・3 1969目録で探す
- 吉田金彦 「接続助詞」『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970目録で探す
- 後藤和彦 「終助詞」『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970目録で探す
- 浜森太郎 「芭蕉発句の〈て〉の使用意図について」『国文学研究会報』32昭45・4 1970目録で探す
- 森重敏 「日本文法の諸問題」昭46・10笠間書院 1971目録で探す
- 浅岡純郎 「接続助詞〈て〉から見た短歌の文体的変遷に関する一考察」『都大論究』9昭46・1 1971目録で探す
- 森田良行 「日本語の論理性ということ」『本』3-2昭53・2 1978目録で探す
- 浅野信 「〈ば〉〈て〉の承接する上下主体の異同」『田辺博士古稀記念国語助詞助動詞論叢』昭54・8桜楓社 1979目録で探す
- 鎌田良二 「兵庫県方言文法の研究」昭54・2桜楓社 1979目録で探す
- 山口堯二 「〈て〉〈つつ〉〈ながら〉考」『国語国文』49-3昭55・3 1980目録で探す
- 山口堯二 「古代接続法の研究」昭55・12明治書院 1980目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語2」昭55・6角川書店 1980目録で探す
- 紙谷栄治 「接続助詞〈て〉〈と〉〈ば〉について」『語文叢誌田中裕先生御退職記念論集』昭56・3 1981目録で探す
- 遠藤裕子 「接続助詞〈て〉の用法と意味」『音声・言語の研究』2昭57・7 1982目録で探す