と
と 助詞 48件 1902–1982
- 大槻文彦 「復軒雑纂」明35・9広文堂書店 1902目録で探す
- 三矢重松 「国語の新研究」昭7・9中文館書店 1932目録で探す
- 江湖山恒明 「接続詞〈と〉について―文体性格論ノート」『国語と国文学』17-7昭15・7 1940目録で探す
- 森重敏 「句格・言・第二係結―上代の辞〈と・て〉」『国語国文』19-1昭25・9 1950目録で探す
- 此島正年 「助詞〈に・と〉の相関―万葉を主として」『国語学』11昭28・1 1953目録で探す
- 慶野正次 「格助詞〈と〉の接続―徒然草の文法研究」『武蔵野文学』3昭32 1957目録で探す
- 土井忠生 「格助詞―の・が・な・つ・だ・い・を・に・と・へ・より・よ・ゆり・ゆ・から・て」『国文学解釈と鑑賞』23-4昭33・4 1958目録で探す
- 塚原鉄雄 「接続助詞―ば・と・ども・とも・と・て・つつ・で・を・に・が」『国文学解釈と鑑賞』23-4昭33・4 1958目録で探す
- 麻生耕三 「時枝文法〈と〉の本質」『国文研究(愛媛)』7昭33・3 1958目録で探す
- 鈴木一男 「初期点本所見の呼格表示の助詞〈と〉について」『訓点語と訓点資料』12昭34・8 1959目録で探す
- 野林正路 「北九州地方における吸着語―〈ト〉の記述的研究を中心として」『東筑紫短大学報』10昭38・12 1963目録で探す
- 宮島達夫 「どう違うかバとトとタラ」『講座現代語6』昭39・1明治書院 1964目録で探す
- 筏勲 「上代文献における仮名〈も〉と〈と〉の問題」『国語国文』33-34昭39・34 1964目録で探す
- 間瀬勇造 「助詞〈と〉を理解させることと文章表現指導」『作文と教育』15-4昭39・4 1964目録で探す
- 松村信美 「謂はゆる転換の助詞〈に〉〈と〉との考察」『日本文学論究』24昭40・3 1965目録で探す
- 石綿敏雄 「並立助詞〈や〉〈と〉の機能」『計量国語学』32昭40・3 1965目録で探す
- 塚原鉄雄 「接続助詞ば・と(古語・現代語〉・も・ても・でも〈現代語〉」『国文学解釈と教材の研究』昭42・1 1967目録で探す
- 増淵恒吉 「〈の〉〈に〉〈と〉〈さるは〉について」『講座日本語の文法4』昭42・12明治書院 1967目録で探す
- 岡野信子 「北九州市若松区〈島郷〉地区の〈ト〉〈ソ〉〈ン〉」『日本方言研究会第5回研究発表会発表論集』昭42・11 1967目録で探す
- 広浜文雄 「格助詞を・に・へ・と〈古典語・現代語〉」『国文学解釈と教材の研究』12-2昭42・1 1967目録で探す
- 船渡川隆夫 「〈に〉と〈と〉の違い―竹取物語の冒頭をめぐって」『解釈』14-3昭43・3 1968目録で探す
- 黒田成幸 「ANDとト・ニ・ヤについての注意」『ことばの宇宙』3-2昭43・2 1968目録で探す
- 山口堯二 「現代語の仮定条件法―〈ば〉〈と〉〈たら〉〈なら〉について」『月刊文法』2-2昭44・12 1969目録で探す
- 大坪併治 「特集・日本語における助詞の機能と解釈と・や・やら・に・か・なり・の(だの)・たり」『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970目録で探す
- 松尾拾 「特集・日本語における助詞の機能と解釈を・に・へ・と」『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970目録で探す
- 飛田良文 「特集・日本語における助詞の機能と解釈ば・と・ど・ども・も〈ても〉〈けれども〉〈ところが〉〈ところで〉」『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970目録で探す
- 野原三義 「百控琉歌の助詞(2)〈に〉〈と〉など」『国際大学国文学』2昭46・4 1971目録で探す
- 久野暲 「日本文法研究」昭48・6大修館 1973目録で探す
- 三浦昭 「〈と〉と〈って〉」『日本語教育』24昭49・8 1974目録で探す
- 永野賢 「〈もしも私が家を建てれば〉の文法―条件表現〈ば〉〈と〉〈たら〉〈なら〉」『新日本語講座2』昭50・3汐文社 1975目録で探す
- 鈴木泰 「中古に於ける動詞〈ナル〉の用法と助詞〈ニ〉〈ト〉の相関」『国語と国文学』52-2昭50・2 1975目録で探す
- 愛宕八郎康隆 「肥前長崎地方の準体助詞〈ト〉について」『長崎大教育学部人文科学研究報告』25昭51・3 1976目録で探す
- 野尻朱美・中島清 「日本語研修の現場から条件表現の〈たら〉〈れば〉〈と〉について(1)〈と〉〈たら〉」『研修』187昭51・9 1976目録で探す
- 吉田金彦 「国語意味史序説」昭52・11明治書院 1977目録で探す
- 豊田豊子 「〈と〉と〈~とき(時)〉」『日本語教育』33昭52・7 1977目録で探す
- 和光大学言語学研究会 「〈と〉〈に〉〈や〉についての覚え書」『和光大人文学部紀要』12昭53・3 1978目録で探す
- 豊田豊子 「接続助詞〈と〉の用法と機能(1)」『日本語学校論集』5昭53・3 1978目録で探す
- 小林幸江 「〈に〉のつく副詞・〈と〉のつく副詞」『日本語学校論集』6昭54・3 1979目録で探す
- 正宗美根子 「〈たら〉〈ば〉〈と〉〈なら〉について」『研究報告日本語の基本構造に関する理論的・実証的研究』昭54 1979目録で探す
- 武市恵美子 「連用成文〈―ト〉の構文的考察」『国語学』116昭54・3 1979目録で探す
- 豊田豊子 「特集・文字を書く発見の〈と〉」『日本語教育』36昭54・2 1979目録で探す
- 豊田豊子 「接続助詞〈と〉の用法と機能(3)後件の行われる時を表す〈と〉」『日本語学校論集』6昭54・3 1979目録で探す
- 岡崎正雄 「順態接続助詞〈と〉の成立について」『国学院雑誌』81-3昭55・3 1980目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語2」昭55・6角川書店 1980目録で探す
- 鈴木一男 「上代文献所見の間投助詞〈と〉〈に〉〈を〉小論」『樟蔭国文学』18昭55・12 1980目録で探す
- 紙谷栄治 「接続助詞〈て〉〈と〉〈ば〉について」『語文叢誌田中裕先生御退職記念論集』昭56・3 1981目録で探す
- 岩下裕一 「〈と〉格周辺」『昭和学院短大紀要』18昭57・3 1982目録で探す
- 豊田豊子 「接続助詞〈と〉の用法と機能(4)後件の行われるきっかけを表す〈と〉」『日本語学校論集』9昭57・3 1982目録で探す