のみ
のみ 助詞 7件 1935–1970
- 山田孝雄 「漢文の訓読によりて伝へられたる語法」昭10・5宝文館 1935書誌を見る
- 松村明 「副助詞―のみ・ばかり・まで・など・だに・すら・さへ・ばし」『国文学解釈と鑑賞』23-4昭33・4 1958目録で探す
- 秋本守英 「強意と婉曲―〈など〉〈のみ〉〈も〉をめぐって」『会誌(滋賀県)』昭37・12 1962目録で探す
- 此島正年 「助詞〈のみ〉と〈ばかり〉の通時的考察」『日本文学論究』24昭40・3 1965目録で探す
- 根来司 「副助詞し・しも・のみ〈古典語〉」『国文学解釈と教材の研究』12-2昭42・1 1967目録で探す
- 米山裕子 「助詞〈のみ〉の研究」『学習院大学国語国文学会誌』11昭43-3 1968目録で探す
- 蜂谷清人 「特集・日本語における助詞の機能と解釈副助詞し・しも・のみ・ばかり・まで・など〈だけ〉〈くらい〉〈ほど〉」『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970目録で探す