長谷川清喜 「副助詞だに・すら・やらむ〈古典語〉さへ(え)・でも〈古典語・現代語〉ほか・しか・やら・か・ほど・なり〈現代語〉」
『国文学解釈と教材の研究』12-2昭42・1 1967
目録で探す大坪併治 「特集・日本語における助詞の機能と解釈格助詞と・や・やら・に・か・なり・の(だの)・たり」
『国文学解釈と鑑賞』35-13昭45・11 1970
目録で探す夏井邦男 「古今集遠鏡の訳(うつし)にみられる〈やら〉の特徴的用法について」
『北海道教育大紀要人文』25-1昭49・8 1974
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