宣
のたまう 旧かな のたまふ 13件 1937–1979
- 安井憲三 「源氏物語に見ゆる〈宣ふ〉の活用」『文学』5-7昭12・7 1937目録で探す
- 杉崎一雄 「〈たまふ〉〈のたまふ〉〈つかはす〉の諸相―特に〈へりくだりの表現〉に於ける使用を中心に」国学院大『国語研究』17昭38・12 1963目録で探す
- 桜井光昭 「今昔物語のオボス・ノタマフなど」『学術研究』13昭39・12=『今昔物語集の語法の研究』昭41・3明治書院 1964目録で探す
- 松本暎子 「和歌の詞書における〈のたまふ〉」『藤女子大学国文学雑誌』2昭42・6 1967目録で探す
- 木之下正雄 「平安女流文学のことば」昭43・11至文堂 1968書誌を見る
- 穐田定樹 「〈宣はす〉〈仰せられる〉とその周辺」『親和女子大学研究論叢』2昭43・12 1968目録で探す
- 小林賢次 「〈のたまふ〉〈のたまはす〉の研究」『源氏物語の敬語の研究上』昭45・7東京教育大国語研究室 1970目録で探す
- 小林賢次 「〈のたまふ〉〈のたまはす〉の研究」『源氏物語の敬語の研究上』昭45・7東京教育大国語研究室 1970目録で探す
- 原田芳起 「中古における〈のたまふ〉の意味―敬語の意味体系の問題に触れて」『樟蔭国文学』9昭47・3 1972目録で探す
- 川上徳明 「宇津保物語の〈のたまふ〉について」『解釈』19-2昭48・2 1973書誌を見る
- 穐田定樹 「中古中世の敬語の研究」昭51・2清文堂 1976目録で探す
- 木下美 「紫式部日記の研究―紫女手簡を中心に」昭54・3私家版 1979書誌を見る
- 木下美 「紫式部日記の研究―紫女手簡を中心に」昭54・3私家版 1979書誌を見る