居
いる 35件 1946–1981
- 柳田国男 「毎日の言葉」昭21・7創元社=『定本柳田国男集19』昭38・2 1946目録で探す
- 内藤好文 「現代日本語における〈ある〉と〈いる〉の用法」『神戸大学文学会研究』7昭30・3 1955目録で探す
- 風間力三 「〈ゐる〉の意味史」『甲南大学文学会論集2』昭30・2 1955目録で探す
- 斎藤義七郎 「山形の〈居る〉と〈居た〉」『言語生活』66昭32・3 1957目録で探す
- 斎藤義七郎 「山形の〈居る〉と〈居た〉」『言語生活』66昭32・3 1957目録で探す
- 瀬良益夫 「万葉集における有情とその存在表現―〈ゐる〉〈をり〉を中心として」『語文研究』6-7昭32・12 1957目録で探す
- 瀬良益夫 「万葉集における有情とその存在表現―〈ゐる〉〈をり〉を中心として―」『語文研究』67昭32・12 1957目録で探す
- 高田昇 「存在を表わす〈あり〉について―〈ゐる〉〈をり〉の比較を中心に」『国文論叢』6昭32・12 1957目録で探す
- 高田昇 「存在を表わす〈あり〉について―〈ゐる〉〈をり〉の比較を中心に」『国文論叢』6昭32・12 1957目録で探す
- 山崎久之 「〈ゐる〉〈をる〉〈ある〉の表現価値―古文解釈のために―」『上毛国語』14昭33・8 1958目録で探す
- 山崎久之 「〈ゐる〉〈をる〉〈ある〉の表現価値―古文解釈のために」『上毛国語』14昭33・8 1958目録で探す
- 田中重太郎 「〈をり〉の待遇語法について」『講座解釈と文法3』昭35・1明治書院 1960目録で探す
- 田中重太郎 「枕草子における敬語―〈をり〉の待遇語法と〈御〉のつく語とを中心として」『国文学解釈と教材の研究』5-2昭35・1 1960目録で探す
- 佐藤孝 「アルとイル」『言語生活』186昭42・3 1967目録で探す
- 国広哲弥 「存在動詞〈イル・アル〉の意味分析研究発表要旨」『国語学』68昭42・3 1967目録で探す
- 国立国語研究所 「日本言語地図2」昭42・3 1967目録で探す
- 佐藤喜代治 「国語語彙の歴史的研究」昭46・11明治書院 1971目録で探す
- 三浦つとむ 「日本語の文法」昭50・7勁草書房 1975目録で探す
- 森口恒一 「〈行く〉〈来る〉〈いる〉に関する一考察」『国語国文』44-3昭50・3 1975目録で探す
- 藤吉憲生 「言語空間・読者のページ〈ある〉と〈いる〉(1)」『言語』4-12昭50・12 1975目録で探す
- 辻田昌三 「〈をり〉と〈とき〉」『親和国文』9昭50・2 1975目録で探す
- 吉田金彦 「国語意味史序説」昭52・11明治書院 1977目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1」昭52・10角川書店 1977目録で探す
- 橘誠 「源氏物語の語法・用語例―〈をり〉と〈ゐる〉と」国学院大『国語研究』40昭52・3 1977目録で探す
- 橘誠 「源氏物語の語法―用語例〈をり〉と〈ゐる〉と」国学院大『国語研究』40昭52・3 1977目録で探す
- 阪倉篤義 「動詞の意義分析―ヰルとヲリとの場合」『国語国文』46-4昭52・4 1977目録で探す
- 阪倉篤義 「動詞の意義分析―ヰルとヲリとの場合」『国語国文』46-4昭52・4 1977目録で探す
- 阪倉篤義 「語りの姿勢―〈をり〉の消長をめぐって」『文学』45-5昭52・5 1977目録で探す
- 中川正之 「中国語の〈有・在〉と日本語の〈ある・いる〉の対照研究(上)」『日本語と中国語の対照研究』3昭53・3 1978目録で探す
- 佐藤亮一 「方言の分布〈居る〉―東西の対立」徳川宗賢編『日本の方言地図』昭54・3中央公論社 1979目録で探す
- 佐藤亮一 「方言の分布〈居る〉―東西の対立」徳川宗賢編『日本の方言地図』昭54・3中央公論社 1979目録で探す
- 沼田貞子 「存在を表す〈あり・をり・ゐる〉について―中古の仮名文学作品における比較を中心に」『山口国文』2昭54・2 1979目録で探す
- 沼田貞子 「存在を表わす〈あり・をり・ゐる〉について―中古の仮名文学作品における比較を中心に」『山口国文』2昭54・2 1979目録で探す
- 奥秋義信 「〈おる〉と〈おられる〉」『月刊ことば』4-1昭55・1 1980目録で探す
- 柳父章 「ある・いる・ない―文脈上の語感の乏しい日本語の名詞に〈ある〉〈いる〉〈ない〉を変身させることができるか」『翻訳の世界』6-9昭56・9 1981目録で探す