愛
あい 30件 1927–1982
- 新村出 「愛といふ言葉」『大谷大学新聞』昭2・1=『琅玕記』昭5・5改造社=『新村出全集11』昭46・7筑摩書房 1927目録で探す
- 吉沢義則 「源語釈泉」昭25・7誠和書院=『増補源語釈泉』昭48・5臨川書店 1950目録で探す
- 柳田国男 「方言と昔」昭25・1朝日新聞社=『定本柳田国男集18』昭38・8 1950目録で探す
- 吉永登 「〈はしけやし〉から〈はしきよし〉へ」『国文学』昭27・10 1952目録で探す
- 後藤貞夫 「源氏物語における〈いとほし〉の意義用法について」『国文学攷』23昭35・5 1960目録で探す
- 大野晋 「日本語の年輪」昭41・5新潮文庫 1966目録で探す
- 木之下正雄 「平安女流文学のことば」昭43・11至文堂 1968目録で探す
- 津之地直一 「万葉集における〈恋〉〈愛〉の訓義」『愛知大学文学論叢』35昭43・1 1968目録で探す
- 山崎良幸 「〈いとほし〉と〈心苦し〉の意義について」『高知女子大国文』6昭45・7 1970目録で探す
- 関宦市 「〈いとほし〉の語義―主として〈いとはし〉を意味するものについて」『国文鶴見』6昭46・3 1971目録で探す
- 岡本雅彦 「上代歌謡の終焉―はしけやし考」『万葉』万葉文庫2昭47・3 1972目録で探す
- 布野良郎 「〈カハイイ〉と〈イトシイ〉近松の世話物浄瑠璃の場合」大阪大『語文』30昭47・12 1972目録で探す
- 松下貞三 「愛という語の受入れ」『国語国文』41-11昭47・1 1972目録で探す
- 原田芳起 「平安時代文学語彙の研究続編」昭48・11風間書房 1973目録で探す
- 木村俊夫 「〈学ぶ〉ということばについて―〈愛ブ〉から〈学ブ〉へ」『児童心理』28-6昭49・6 1974目録で探す
- 津之地直一 「万葉集の国語学的研究」昭50・6桜楓社 1975目録で探す
- 佐竹昭広 「意味の変遷」『岩波講座日本語9』昭52・6岩波書店 1977目録で探す
- 山崎良幸 「源氏物語の語義の研究」昭53・6風間書房 1978目録で探す
- 片山武 「〈愛〉(⑫二八四三)の訓釈について」国語学懇話会編『国語学論集1』昭53・3笠間書院 1978目録で探す
- 阪倉篤義 「日本語の語源」昭53・9講談社 1978目録で探す
- 阪倉篤義 「日本語の語源」昭53・9講談社 1978目録で探す
- 宮地敦子 「身心語彙の史的研究」昭54・11明治書院 1979目録で探す
- 小原君恵 「〈いとほし〉の沿革」『武庫川国文』16昭54・11 1979目録で探す
- 中川正美 「源氏物語における〈いとほし〉と〈心苦し〉」『国語語彙史の研究1』昭55・5和泉書院 1980目録で探す
- 佐竹昭広 「意味の変遷」『万葉集抜書』昭55・5岩波書店 1980目録で探す
- 村山七郎 「ことばの考古学〈ケヘメ〉の研究」昭55・2朝日出版社 1980目録で探す
- 大野透 「〈愛〉〈愛す〉に就て」『国語学』126昭56・9 1981目録で探す
- 松下貞三 「漢語〈愛〉とその複合語―思想から見た国語史」昭57・9あぽろん社 1982目録で探す
- 関一雄 「〈うつくしむ〉と〈うつくしがる〉をめぐって―中古仮名文学用語の一性格」『山口国文』5昭57・3 1982目録で探す
- 飯豊毅一 「⑧」目録で探す