清
けうら 20件 1926–1977
- 土井忠生 「容姿美を表現せる王朝物語用語に就いて(1)」『国語国文の研究』1大15・10 →きょうら 1926目録で探す
- 中西良一 「源氏物語における〈清ら〉と〈清げ〉」『学芸研究』2昭27・2 1952目録で探す
- 中西良一 「源氏物語における〈清ら〉〈清げ〉」『学芸研究』2昭27・2 1952目録で探す
- 渋谷虎雄 「〈きよし〉と〈さやけし〉」『語文』5昭27・4 1952目録で探す
- 与田左門 「イカイとキヨシ―第二輯を読んで楳垣先生に」『和歌山方言』3昭29・12 1954目録で探す
- 広瀬保 「〈やさし・きよげ・めづらし〉」『日本文芸研究』8-2昭31 1956目録で探す
- 大野晋 「日本語の年輪」昭41・5新潮文庫 1966書誌を見る
- 木之下正雄 「平安女流文学のことば」昭43・11至文堂 1968書誌を見る
- 木之下正雄 「平安女流文学のことば」昭43・11至文堂 1968書誌を見る
- 谷口典子 「〈きよし〉について(2)万葉集から源氏物語への語彙研究の試み」『平安文学研究』47昭46・11 1971目録で探す
- 浅野敏彦 「綺麗・うつくし・きよし―漢語と和語」『同志社国文学』8昭48・2 1973書誌を見る
- 犬塚旦 「王朝美的語詞の研究」昭48・9笠間書院 1973目録で探す
- 犬塚旦 「王朝美的語詞の研究」昭48・9笠間書院 1973目録で探す
- 鈴木正夫 「安けし・清けしなどの用法(1)(2)万葉集の検討」『歌と評論』44-710昭48・710 1973目録で探す
- 高野正美 「万葉集における自然の発見―きよし・さやけしの世界」『国語と国文学』51-7昭49・7 1974目録で探す
- 竜富輝子 「平安朝文芸における〈きよし〉〈きよらなり〉〈きよげなり〉」『香椎潟』20昭50・3 1975目録で探す
- 谷口典子 「〈きよし〉の系譜―王朝美表現の一考察」昭51・2桜楓社 1976目録で探す
- 古牧菜穂子 「源氏物語と枕草子におけるキヨラとキヨゲ(卒論要旨)」『常葉国文』2昭52・6 1977目録で探す
- 古牧菜穂子 「源氏物語と枕草子におけるキヨラとキヨゲ(卒論要旨)」『常葉国文』2昭52・6 1977目録で探す
- 飯原紋子 「キヨラの美意識―キヨラにおける動と静をめぐって」『沖縄文化』48昭52・10 1977目録で探す