玉
たま 5件 1960–1979
- 土橋寛 「〈タマ〉の姿」関西大『国文学』29昭35・10 1960目録で探す
- 肥田野昌之 「玉匣かがやく考 タマと枕詞」『都大論究』9昭46・1 1971目録で探す
- 新里宝三 「万葉集に現われた〈たま〉―主として愛玉思想について」『群女国文』2昭47・4 1972目録で探す
- 鏡味明克 「岡山県および周辺の〈ビー玉〉の方言分布とその解釈」『都大研究』11昭48・3 1973目録で探す
- 津之地直一 「万葉集の〈たま〉について―その語を含む枕詞攷」『愛知大学文学論叢』62昭54・7 1979目録で探す