知
しる 15件 1940–1981
- 有坂秀世 「シル(知)とミル(転)の考」『国語と国文学』17-10昭15・10 1940目録で探す
- 有坂秀世 「国語音韻史の研究増補新版」昭32・10三省堂 1957書誌を見る
- 犬塚旦 「〈もののあはれを知る〉ということ」『語文』22昭34・8=『王朝美的語詞の研究』昭48・9笠間書院 1959目録で探す
- 佐伯梅友 「〈知る〉という語をめぐって」『古文研究』1昭36・9 1961目録で探す
- 永藤靖 「古代人における〈見る〉ことと〈知る〉ことについて」明大『文芸研究』30昭40・8 1965目録で探す
- 大野晋 「日本語の年輪」昭41・5新潮文庫 1966書誌を見る
- 清水文雄 「〈もののあはれをしる〉ということ」『国語教育研究』14昭43・2 1968目録で探す
- 松尾聡 「わずかな用例しかないことばについて―上二段動詞〈生く〉と下二段動詞〈知る〉との場合」『国語展望』38昭49・11 1974目録で探す
- 森田良行 「基礎日本語1」昭52・10角川書店 1977書誌を見る
- 沖裕子 「特集・類義語の意味論的研究しる・わかる」『日本語研究』1昭53・3 1978目録で探す
- 金子尚一 「〈しる〉と“know”および〈わかる〉と“understand”のあらわす語彙的意味のずれについて」『共立女子短大(文科)紀要』21昭53・2 1978目録で探す
- 木下美 「紫式部日記の研究―紫女手簡を中心に」昭54・3私家版 1979書誌を見る
- 中村保男 「類義語・多義語(14)〈感〉と〈知〉の間」『翻訳の世界』5-1昭55・1 1980目録で探す
- 大鹿薫久 「〈知る〉のアスペクトと意味」『語文叢誌田中裕先生御退職記念論集』昭56・3 1981目録で探す
- 吉田秀三 「⑩」目録で探す