中世末期日本語と現代韓国語のテンス・アスペクト体系-存在型アスペクト形式の文法化の度合い- 論文 福嶋 健伸・安 平鎬 ·2005 ·『日本語学会学会誌:『日本語の研究』(旧称『国語学』)(投稿した結果「条件なし採用」となった。証拠となる書類を添付する) 第1巻3号(『国語学』通巻222号)(未定)』 cir.nii.ac.jp