中世末期日本語と現代韓国語のテンス・アスペクト体系 : 存在型アスペクト形式の文法化の度合い(<特集>日本語における文法化・機能語化) 論文 安 平鎬・福嶋 健伸 ·2005 ·『日本語の研究』 1(3) pp. 139-154 doi:10.20666/nihongonokenkyu.1.3_139